スタッフ紹介

私たちスタッフは総勢20名以上います。しかし常にいるわけではなく、その時のお客様の滞在期間にもよります。5名のスタッフが24時間毎日待機しております。

そして、全てのスタッフがブルーカードと呼ばれる資格を保持しております。ブルーカードとは、オーストラリアの政府委任委員会と警察が厳しい審査のもと、子供たちと自然環境の中で法的、または安全に関わることができる事を許された資格です。又、全てのアクティビティスタッフがファーストエイド(緊急応急手当)の資格を保有しております

トラウト家-地主

1992年、トラウト家がこのマンガリーフォールズを買収しました。唯一、世界遺産の自由保有権を得ている家族です。厳然なビートリス川100メートルを含めた面積500エーカー(東京ドーム約40個分)を誇る壮大な土地のとても敏感な生態を守っています。

ピーター・トラウト会長そしてその息子マイケルはケアンズのブレイジング・サドルズアドベンチャーを経営しており、エコ・フレンドリーツアリズムにも貢献しています。また、北クインズランドの教育に個人的な関心があり、ケアンズにて保育所経営や、マンガリーともども子供達のための施設作りに率先して力を入れています。

トラウト家は、クインズランドに広大な牧場を経営しています。全てを保有するのに10年以上かかりました。ピーターとマイケル、その他のトラウト家は今でもなおマンガリーフォールズとブレイジング・サドルズに力を注いでいます。この両方の経営を維持できるのも、お客様にたいする愛情を忘れずに大切にしているからです。クインズランドやオーストラリアの他の地域からも多くの学校がマンガリーへ訪れています。

アンドリュー・サムナー-総支配人

アンドリューはトラウト家の古くからの友人です。経歴は主に観光業で始めはハイアットホテルグループのもとで東京、シンガポール、シドニー、サンシャインコーストと飛び回っていました。

現在アンドリューは北クインズランドで働いており、住んでいる年の大半はケアンズで、彼のホームタウンとも言えるでしょう。アンドリューはダウンアンダー、シェラトンミラージュ、ポートダグラス、ビッグキャット、グリーンアイランドリーフクルーズそしてオーストラリアンツアーズマネージメントという会社でアジアのサービス業を中心に実績を挙げてきました。しかも、アンドリューは文学士、アジアについての課程を修了しています。

アンドリューは日本にも1年ほどいたので日本語を話せます。そして、彼はマンガリーフォールズの営業にも今まで以上に力を入れています。

デブ会計監査役

デブは長い間、トラウト家と個人的に友達でもあり、会社の一員でもあります。彼女のほとんどの人生はこの観光業のためにあるといっても過言では無いでしょう。そして、現在ではこのトラウト家の全ての事業の会計を管理しており、ケアンズのオフィスで働いています。

アイラ(右:アドミニストレーション)、マギー(左:キッチンマネージャ)

ここではマンガリーの顔といえるのは、このおばさんたちではないでしょうか。多くの学校のために一生懸命面倒を見るのが好きで人あたりもよく真心こめて家庭料理を作ってくれます。何かあればこの二人の顔を見かけて声をかければすぐにでも親切に対応してくれます。何か困ったことがありましたら遠慮なく話しかけてみてください。

ネッド(本名:グレン)-アクティビティーインストラクター・リーダー

マンガリーフォールズではとても豊富なアクティビティの数があります。例えば、アブセイリングやアーチェリー、カヌーなどなど、ネッドはその中でもよりすぐりの指導をし、安全かつ基本に忠実に行いますので、彼に教われば上達すること間違いなしです。アウトドアスポーツの資格を多々持っており運動神経も抜群です。彼の本名はグレンですが、ネッド・ケリーのようにあごひげがあることから、"ネッド"と呼ばれています。ひげを剃ると意外とかっこいいのではと思っているのですが・・・。

彼はまた、全てのアクティビティスタッフのリーダーでもあります。彼は必ずやマンガリーフォールズでの皆様の滞在を楽しく、エキサイティングなものにしてくれるでしょう。

ちなみに、アンドリューが飼っている犬の名前もネッドです。なぜかというと全身が黒く、ネッド本人を初めてマンガリーに迎えたときにその犬がアンドリュー宅にきたからだそうです。

大屋 泰斗(おおや たいと)-現場監督、セールスマネージャー兼インストラクター

日本人グループとオーストラリアの学生を担当しています。オーストラリアの友達は彼のことを 'spud'  スパッドと呼びます。本名はタイトですけど、なぜそう呼ばれるかは直接彼に会って聞いてみてください。彼はマンガリーフォールズに住んでおり、何かあれば彼がいるので安心して滞在できます。日本語ももちろん、英語も話せます。日本人スタッフの責任者でもあり、ほとんどの日本の学生団体のお世話は全て彼が中心となっておこないます。

1976年三重県生まれ。東京、千葉県育ちのタイトは子供のときから水泳暦6年にリトルリーグ野球暦4年、大学ではスキースノーボード暦4年、しかも部長を務めていました。「所さんの笑ってこらえて-吹奏楽編」で出演した、現在もブラスバンドでは有名な超一流高校で、トロンボーンプレイヤーのトップとして全国大会、吹奏楽関係にとっては夢の普門館で演奏した経験もあります。世界大会では日本選抜としてハワイで演奏したこともあるほどの実績の持ち主です。

日本の大学で経営学士を修了した後、オーストラリアの首都キャンベラで IT 専門学校を卒業し、 Software development の資格を得て一時帰国。 IT 業界で働き、 SE 兼 Software designer 、企画担当として取引で中国や韓国に出張した経験もあります。その傍ら、週末は大学時代から続けていた中学校のブラスバンド部の講師もやっており、3年連続でマーチング全国大会に付き添っていった経歴もあります。ですので、学生への対応の仕方はさすがといったところでしょう。

2004年にオーストラリア、今度はケアンズに舞い戻り、スキューバを始め、レスキューを取得し、その後ファンダイバーとして休日を使ってグレートバリアリーフを潜っています。

アブセイリング、カヤック、カヌー、の資格も持っています。マンガリーのこと全てを把握しており、日本人のお客様が心地よく滞在できるように取り計らってくれるでしょう。

若林 雅(わかばやし まさし)-現場案内担当、インストラクター

日本人グループを中心に担当しています。とても子供達から人気があります。誰よりもはしゃいでいるので一緒に遊んでいる子供達にしてみれば、余計親近感がわくのではないでしょうか。また、礼儀正しく対応するので年齢の割にはしっかりとしており、落ち着いたように感じさせます。名前は  'マサシ'  ですが、  'マサ'  と皆から呼ばれています。

1985年和歌山生まれ。小学校のとき野球を4年、中学のときにバスケットボール部、高校のときバレー部とスポーツをずっとしてきたたくましい体格をしています。完全なアウトドア派で踊りが大好き。夜のブッシュダンスではオーストラリアの学校の先生にまで まさは最高 とオーストラリア人スタッフよりも絶賛されたことがあるほどです。日本人ののりというよりも、オージーののりですね。

オーストラリアに来る前まで、大阪の専門学校に通い、ホスピタリティーの資格を取りました。ホテルでの仕事の経験もあり、対応がとても丁寧と評判も良いです。

今後ももっと活躍していくことでしょう。

ジェイ・レイリー-スペシャリスト

 

ジェイ・レイリーは33ものマウンテンのガイドをしています。彼はマンガリーフォールズに訪れるお客様の安全を保持するために、私たちのアクティビティスタッフに安全の指導、危険回避を想定して様々なことを教えてくれます。ケアンズで山のガイドをするというのは少し聞えがおかしいかもしれませんが、ジェイと一緒についていくと、そこはまるで家に帰ったかのように暖かいぬくもりを感じるほど、良い気分になれること間違いありません。

マンガリーの他の彼の仕事を付け加えると、ジェイは現在1年に2回ほどヒマラヤ山脈へアメリカの企業'Summitclimb.com'の人たちを相手にガイドにつきます。2002年からヒマラヤのガイドをし続けています。彼はまた、その企業のトレーニングプログラムのリーダーでもあります。ヒマラヤ地帯探検をどのようにしておこなうのかというのが課題です。

ジェイの活動は何もオーストラリアだけに留まらず、ニュージーランド、アメリカ、ヨーロッパ、イギリス、アジアの中央のテェンシャンと世界に渡って各地の山を登っています。彼はしかもロッククライミングもできる体力派でオーストラリアの多くの山々を楽しんでいます

ジェイはオーストラリアのProfessional Association of Climbing Instructorsのリードクライミングインストラクターの資格を持っており、アメリカン・アルペンクラブとブリティッシュ・マウンテイニングカウンシルの会員でもあります。このようなスペシャリストにマンガリーフォールズで彼の指導の下、アブセイリングやロッククライミング等ににチャレンジできるということはこのうえない素晴しい経験になることでしょう。ジェイは2005年に、イギリスのマウンテン・リーダートレーニング・ボードを通じてUIAA系列ガイドの資格を入手するためにヒマラヤで時間を過ごしました。

ジェイのクライミングの経歴:

- Ama Dablam(6856m)3回の遠征 ネパール、2002年、3年、4年

- Pumori(7161m)2回の遠征 ネパール、2003年、4年

- Pik Pobeda(7504m)1回の遠征 キルギスタン、2004年

- ニュージーランドの南アルプス、年4回のクライミングとガイド

- 北部アメリカ、冬の登山とアイス・クライミング

- ドイツとオーストリア、冬の登山

- スコットランドとイングランド、ウェールズ、冬の登山


マンガリーフォールズはジェイと一緒に働けることをとてもうれしく思います。なぜなら、彼はオーストラリアには必要な登山家の一人であるからです。ジェイ一人だけがマンガリーフォールズにとって必要な存在ではありませんが、彼はマンガリーの設備のテストも全て行い、品質およびストックまでのチェックもしてくれました。全てのアクティビティに関する安全対策に力をそそいでくれたのです。これからも包括的で有益なフィードバックを私たちのチームに提供し続けてくれます。私たちのアクティビティを世界一良い環境でできるように取り計らってくれることでしょう。

私たちはジェイと過ごせるこれからのエキサイティングな日々を楽しみにしています。

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質問と回答

Q ケアンズ空港からマンガリーまでどれくらい?
A 約2時間バスでかかります。

Q どれくらいの人数が宿泊できますか?
A 最大303名が宿泊できます。

Q マンガリーの滝が干からびることはないですか?
A 枯れるありません。雨のない季節でも湧き水なのでたえず流れています。

Q マンガリーの意味は何ですか?
A アボリジニの言葉で出会いの場いう意味です。ビートリス川とサウス・ジョンストン川、そしてマンガリーの川が交わることからできましたが、今では人が出会う場所としてその名を使用しています。

Q 一番近い医療機関はどこですか?
A マンガリーから10分のところにあるミラミラという場所に医療施設があり、約45分のところにあるアサートンにも病院があります。救急車は15分以内で駆けつけます。

Q もっと幼い子でも訪れることはできますか?
A 4歳5歳の子供たちも遠足で大学のお兄さん、お姉さんと共に遊びにきます。

Q 両親も一緒に参加できますか?
A もちろんできます。マンガリーはいつでもどなたでも迎えることができます。ただし、それは学校の方にもよりますので学校側と相談してみてください。

Q 学校以外のグループも扱っていますか?
A はい。私たちはSESグループや教会、スポーツクラブ、塾などといった様々な団体も扱っています。

Q 部屋やロッジにはロッカーはありますか?
A ありません。しかしながら、必要であれば私たちスタッフがお預かりしますし、ご自分の部屋の鍵をかければ間違いないでしょう。

医療機関の連絡

最短の医療機関-ミラミラまで車で10分
現地スタッフに24時間ファーストエード(緊急応急救護)の資格を持ったスタッフがいます。
最短の病院-アサートンまで車で45分
ケアンズの病院まで車で1時間半
体調をくずす一番メジャーな原因の一つは日差しによるものです。

*** 日本語通訳がおります ***

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感謝状


アンドリューへ

マンガリーフォールズの皆様には大変お世話になりました。

マンガリーの素晴しい宿泊施設やレストランの改装と拝見いたしましたが、とてもすばらしいものでした。その素晴らしさはどなたにもアピールすることができるでしょう。自然に適した施設の作り、スタッフの品質に感動したのを覚えています。

きっと日本の皆様にも、オーストラリアの自然世界をこれからも絶やさずことなく体験できるので、喜ばれるに違いありません。特に2006年には、オーストラリアと日本の間に文化交流の年として沢山の団体が訪れることになるでしょう。

あなたの暖かいサービスには感謝しています。もし、何か私にできることがありましたら気兼ねなくご連絡ください。

Kind regards

ポール・サマーズより
Marketing Manager
Tourism Queensland Tokyo


3 May, 2005

Mr Andrew Sumner
General Manager
Mungalli Falls Student Village

アンドリューへ

マンガリーフォールズへの最近の訪問のサポートに感謝いたします。ケアンズの教育と学生のマーケットの発展に貢献していただき有難うございます。これまでの活動は、よりマンガリーの施設を大きく発展させ、立派な教育機関として成立するに違いないでしょう。

この2年ほど、ケアンズとその周辺の地区は日本人のための観光地として発展してきています。また、教育旅行のマーケットととして発展してきました。オーストラリアは日本の小中高生の団体の修学旅行の目的地として2位にランクインしました。そして、2004年に多く学生が訪れた場所としては1位にランクインしたのです。日本の旅行代理店は、学生マーケットは一番重要なビジネスになることを見通して学生ビジネスを強化することをきめました。私たちは、自分たちのビジネスをより発展させ、多くのプログラムを提供できるようにしていく必要があります。

マンガリーフォールズはその中でも、日本の修学旅行と研修旅行の必要性を満たすことができると考lえています。オーストラリアの自然体験をする場所としては彼らにとって適切な環境でしょう。マンガリーの施設は、基本的に学生にたいする教育、学習するため自然に基づくように計画、設計され、活動しています。これらの自然活動と経験は、市場に必要であり、近い将来はより多くのビジネスをもたらすでしょう。

1月、4月とマンガリーフォールズに訪ねたときは本当にお世話になり有難うございました。ケアンズとその周辺の地域のために貢献していただき誠に感謝しております。もし、何かマンガリーフォールズのためにできることがありましたら、気兼ねなくお声をかけてください。

Kind regards,

Haruhiko (Harry ) Niihori
Business Development Manager- Japan
Tourism Tropical North Queensland


非常によくしていただき,ありがとうございました。 - Camp Quality

とても美味しい料理、すばらしいアクティビティ、フレンドリーで頼もしいスタッフ達でした - St.Therese School

全てのアクティビティが意欲的にチャレンジでき、とても楽しいキャンプになりました - St Joseph Townsville

とてもヘルシーな料理、楽しく安全なアクティビティ、フレンドリーなスタッフ、私たちは来年もまたマンガリーに戻ってきます - Middlemount Community School

また、3日間マンガリーフォールズに戻ってきます - St. Gerard Majella

子供たちが本当にアクティビティを通して楽しみました- Biboohra State School

本当に素晴しいの一言です - St. Clares School

素晴しいウォーキングとアクティビティでしたし、料理が多く全てがとても良かったです - Bloomfield River School


リンク

- Blazing Saddles Adventures
- Hot Air Ballooning
- Frankland Islands
- Rainforestation
- Paronella Park
- Tourism Tropical North Queensland
- Tourism Queensland

マンガリーの目的

自然環境での生活で自身と協同心を養ってもらうために、様々なものをご提供していきたいと思っています。

1、本当の自分を見つけていく。
2、性格と感情を豊かにする。
3、隠れた本質をひき出す。
4、異文化を肌で感じてもらう。

マンガリーフォールズ・昔から知っていたような友達と出会える場所・・・

持ってきた方が良いもの

マンガリーフォールズでの必需品

1. 日焼け止めクリーム
2. 水着
3. 靴(汚れても良いもの)
4. ジーンズ
5. 懐中電灯
6. カメラ
7. 帽子
8. ジャンバー(夏でも冷え込むことがあります。)
9. カッパ

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交通手段

マンガリーフォールズは自社のバスもありますが、多くのバス会社と提携しており、アクティビティの際に使用することも多くあります。250名程度の団体でも大歓迎です。

所有する車:

-46シーターバス
-20シーターバス1台
-4WD
-7人のり4WD-視察のためのものです。

私たちはこれらを学生団体のアクティビティ等で使用しています。

  

トロピックス探検

このツアーもケアンズからマンガリーまでの送迎サービスがあります。お泊りすることもできます。とても割安でご提供しておりますので、気兼ねなくご利用ください。

Contact:
Reservations
Phone:
+617 4031 3460
Fax:
+617 4031 7460
Email:
info@foamingfury.com.au

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CONTACT US:

マンガリーフォールズへのお問い合わせ

ショーン・テイラー
レセプション&ファームコーディネーター
Ph: +617 4097 2358
Fax: +617 4097 2446
Email:

大屋 泰斗 おおや たいと
営業マネージャー
Ph: +617 4097 2358(マンガリーフォールズにいる場合)
Mobile: +61 421 284 367(オーストラリアにいる場合)
          : +81 90 1072 2744(日本にいる場合)
Fax: +617 4097 2446
 
Email:

アンドリュー・サムナー
総支配人
Ph: +617 4031 5144
Mobile: + 61 432 766 372
Fax: +617 4031 3209
Email:

安全と保険

マンガリーフォールズは公共と私営の両方の保険会社に介入しています。私たちの保険のコピーが必要でしたら総支配人であるアンドリュー・サムナーに気兼ねなくご連絡ください。今までに来られた団体もそうでしたが、学校でこられるときは必ずその学校の署名が必要になりますのでご了承ください。各アクティビティを開始する時は、オーストラリアのスタッフと日本人/翻訳者を付け、安全に活動を実現させるという義務を持っております。スタッフは皆様の限界を超えない範囲でアクティビティをおこないますので、活動におきましては、スタッフの指導にたいして暖かいご理解を示していただきたく思います。アクティビティスタッフは自分たちの記録ノートを持っているので、その時の活動内容を確認しながらおこなっており、そのノートに署名もしております。アクティビティでの活動が正しくおこなわれたかどうか、この記録ノートによって一目でわかり、それが証拠となるからです。これにより、私たちスタッフのサービスがいかに高質を誇り、安全に対する意識を強く持っているのかが伺えると思います。

マンガリーマネージメント

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