乗馬・ATVバギー施設(ブレイジングサドルズ)

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馬が好きな方、乗馬に興味がある方、バギーでアクティブに楽しみたい方はこちらの施設がお勧めです。オーストラリアでは大変有名な会社で、最も数多くのお客様が世界各国から乗馬やATVバギーをしにここへやってきます。施設の名前はブレイジングサドルズというところです。

日本での乗馬体験のイメージは、誰かしらが手綱を引いて、囲いの中をパカパカ歩く程度のことを想像するかと思います。ここでは、ディズニーランドと同じ敷地の中を駆け巡る事ができます。熱帯雨林、マングローブ、サトウキビ、湖の周り、世界遺産を見渡しながらの乗馬やATVバギーを楽しめる場所です。

日本で乗馬をしようと思ったらお金がいくらあっても足りません。1年間乗馬クラブで乗馬の腕を磨くよりも、より自然の形でこの乗馬施設では3ヶ月という短期間あれば同等の経験が可能です。みんなで楽しく和気あいあいと過ごしています。

ここでの生活は、乗馬やATVバギーのインストラクターとして体験、活躍して頂きます。

英語が喋れる人でも、そうでない人でも気軽にスタッフの一員になれ、英語をしゃべれる人はその長所を生かし、イングリッシュのお客様と接していただき、喋れない人は、日々英語の勉強を心掛けて毎日徐々にしゃべれるようになっていただくことを目的としています。

 

毎日の内容

●乗馬インストラクター、ATVインストラクター(どちらのインストラクターも行ってもらいます)

●ボロ拾い

●馬たちの世話

●設備の整備

●ツアー準備(鞍付け等)

能力によって異なりますが、上記全ての業務を行います。

 

そこで上記の業務を行い、その日の状況にもよりますが、1日大体朝8時ごろから始まり、16時頃に終了します。その後、夕食の準備をしたり自由に過ごしていただきます。

 

1日の流れ

 

8時:馬追い。餌やり、ブラッシング、鞍付け。

9時:第1ツアー開始

11時:第2ツアー開始

13時:第3ツアー開始

16時:全ツアー、業務終了、自由時間

 

週5日業務、2日休務

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アコモデーション(宿泊施設)はブレイジングサドルズの現地にあります。バスでシティ中心に行けます。シェアハウスで、男女4名で1室を使用して頂きます。宿泊施設は日本人だけですのでかなり安全です。食事は自分たちで自炊となります。毎週買い出しがされ、冷蔵庫にあるものを使い、自分たちで食事の用意をします。

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世界遺産版少年自然の家(マンガリーフォールズ)

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世界自然遺産ウールヌーラン国立公園内にある宿泊&アウトドア施設です。

毎年100校以上の学校がこの施設に訪れます。簡単に言うと、日本の少年自然の家のような場所です。学校団体が課外授業をしにやってきます。その学生達のお世話をする業務を行っていただきます。日本の学校も年に20校ほどいらっしゃいますので、日本の学生達のお世話をすることもあります。

施設には、アコモデーション(宿泊施設)、アクティビティ、レストランなどがあり、そこで様々な業務に分かれます。

英語が喋れる人でも、そうでない人でも気軽にスタッフの一員になれ、英語をしゃべれる人はその長所を生かし、イングリッシュのお客様と接していただき、喋れない人は、日々英語の勉強を心掛けて毎日徐々にしゃべれるようになっていただくことを目的としています。

パロネラパークツアーも催行しているので、レセプション業務を任せられたり、シェフとしてレストラン業務を行っていただくこともあります。

全ての業務に携われるので、英語力、単語力は格段に上がります。

 

毎日の内容

●キッチンの手伝い、食事作り、ウェイトレス、シェフ

●ハウスキーピング

●設備の整備

能力によって異なりますが、上記全ての業務を行います。

 

業務時間は人によって任せられた内容により異なります。

キッチンの場合は、朝から昼の業務だったり、昼から夜の業務だったり、そのときどきで様々です。

 

1日の流れ

 

キッチン業務:朝6時頃から2時頃、昼2時頃から8時頃

ハウスキーピング業務:朝9時頃から3時頃

メインテナンス業務:朝9時頃から3時頃

 

週5日業務、2日休務

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アコモデーション(宿泊施設)はミラミラのマンガリーフォールズ施設内にあります。山奥なので速度は遅いですし、制限はありますがWIFI設備も整っており、パソコンやスマホでインターネット使用可能です。シェアハウスなので、男子4名で1室、女子4名で1室を使用して頂きます。現地宿泊施設には、マネージャーのマット、イングリッシュの夫婦も一緒に住んでいますのでかなり安全です。食事は自分たちで自炊となります。団体が入ったときは、その食べ物も食べることが出来ます。冷蔵庫にあるものを使い、自分たちで食事の用意をします。

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